【動画】8月の国会での活動報告 R1.8.29(No622)

8月はお盆休みを挟んで政府与党は概算要求の対応に追われます。 8月前半は文部科学大臣政務官として文科予算の要望を受ける一方、道内関係者の皆様と国交省や財務省への概算要求要望に同行し、月末には文科省の一員として党の文科部会で審議をいただく一方、北海道選出議員として水産部会や北海道総合振興特別委員会で発言をいたしました。

【動画】6月の文部科学大臣政務官活動ダイジェスト R1.7.2(No621)

6月は国会も大詰めを迎え、文科大臣政務官としての答弁も参議院の委員会が中心となりました。省内では児童虐待防止のための厚労省・文科省合同PTで両省が進めてきた緊急点検の結果が報告されました。省外では文科関連団体の式典やイベントで挨拶をさせていただきました。

【動画】中村裕之国会報告 文部科学大臣政務官活動ダイジェスト R1.5.28(No620)

5月の連休明けから国会は衆参両院で各委員会が活発に開催され、中村文部科学政務官も多々答弁にたたせていただきました。 省内では千葉県野田市での小学4年生死亡事件を踏まえた児童虐待対策の手引きの作成や国立文化施設の利活用などに取り組み、教育・文化・スポーツ関係の大会やイベントでも省を代表し挨拶をさせていただきました。

【動画】「学校の働き方改革」公式プロモーション動画

文部科学省では、平成31(2019)年1月25日の「学校の働き方改革」に関する中央教育審議会答申を受けて、学校関係者や保護者・地域の皆様などに「学校の働き方改革」の趣旨・目的等を広く知って頂くため、公式プロモーション動画を制作しました。なぜ、学校はこんなにも忙しくなってしまったのか。何のために働き方改革が必要なのか。ぜひ、多くの方にご覧いただければと思います。

 14:24 中村 裕之 文部科学大臣政務官

【動画】2月の活動ダイジェスト(国会編)H31.3.1(No616)


 2月の国会は予算委員会が中心。党では今国会の提出法案の審議が活発となりました。
 中村裕之が政務官を務める文部科学省では、千葉県野田市で小学4年生の女の子が死亡してしまった事案を受け、省内にタスクフォースを設置。厚生労働省とも合同検討チームを立ち上げ、二度と虐待死の犠牲者を発生させないとの強い決意のもと今後の対策を協議しています。
 地元の課題では、後志高速道小樽JCTのフルJCTの要望に石井国交大臣を地元市町村長と訪問。大臣より未着工の小樽側から余市方面に向かうランプを4月に着工し、5年後に供用予定との吉報をいただく事ができた。

【動画】中村文科政務官1月の活動ダイジェストH31.2.4 (No.615)


中村裕之が文部科学大臣政務官に就任して4か月が過ぎました。1月は国会閉会中ということもあり、多くの公務に出席致しましたので、秘書官が撮影した動画をダイジェストにまとめました。

内容:ユニバーサル社会推進会議、聴覚障害児を育てたお母さんをたたえる会、中央教育審議会総会、キャリア教育推進連携シンポジウム、教育再生実行会議、国立能楽堂視察、国立アイヌ民族像微空間建設現場視察、アイヌ舞踏練習視察・激励

【動画】12月の国会・文科省での活動ダイジェスト H30.12.19(No613)


臨時国会が12月10日に閉会いたしましたが、政府与党は12月21日の閣議決定を目指して来年度予算編成の大詰めを迎えます。
中村裕之も文部科学省での公務と並行して地元に密接にかかわる予算の確保に奔走しております。

動画ダイジェスト・・札幌市議会自民党中央要請、国交大臣要望、さけます増殖推進議連、医療秘書教育全国協議会、慶応医学賞授賞式、SGH全国高校生フォーラム。

【動画】国会(党会合)活動ダイジェスト H30.6.19(No601)


6月中旬に入り、衆議院では法案審議は概ね終了し、重要法案を残すのみとなりました。

一方党活動においては、来年度予算に向け、法案以外の課題を議題とした部会や要請集会、議員連盟が数多く開催されています。

北海道にも関係が深い会合での発言をダイジェストにしました。(水産部会(密漁問題)、鉄道調査会JR北海道PT、北海道土地改良事業団体連合会からの要請集会、並行在来線を支援する議員連盟)

【動画】自民党パークゴルフ普及振興議員連盟総会 H30.6.6(No598)


6月6日、自民党パークゴルフ普及振興議員連盟総会を開催。

パークゴルフ協会からの要望を拝聴し、各省から説明を頂いた。
都市公園に民間がパークゴルフ場を整備し利用料を徴収して公園管理を行うことが認められた。

健康づくりや介護予防にも効果的なパークゴルフの振興を図ってゆく。

【動画】医師養成の過程から医師偏在是正を求める議員連盟 H30_2_15(No591)


2月15日、医師養成過程から医師偏在是正求める議員連盟総会に出席。医師国家試験を臨床に限定するよう中村裕之から求めた。

医大4年目のCBT試験を法的に位置づけ、医大6年時の国家試はCBTと重複せず、臨床に限定するように求めた。これにより医大6年生が臨床現場に出ていただける。卒後初期研修を1年に出来れば9000人の医師が現場に配置される。医師養成過程から改革を進めて行きたい。