【動画】11月後半は地元要望団が入れ替わりで高速道路・北海道新幹線の要望活動を展開。H29.11.28(No586)


11月後半、中村裕之の地元各市町村長・議長の皆様、倶知安町からは官民要望団の皆様が、入れ替わりで上京され3日にわたり高速道路整備と北海道新幹線の要望活動を展開した。

国土交通省と財務省に同行し、倶知安~余市間の高速道路整備の必要性を訴えた。ニセコエリアには過去5年間に600億円の投資がなされ、2019年開業を見据えパークハイアットの地鎮祭も行われたところだ。我が国のGDP成長に資する投資であると訴えた。

また鉄道局においては北海道新幹線の早期開通はもとよりスキーやサイクリングなどの観光需要に対応したホームや車両設備についても要望を行った。

【動画】国交省へ小樽海上技術学校の存続要望 H29.8.31(No567)


8月31日、小樽海上技術学校の存続に向けて、小樽からの要望団と国土交通省へ。

北海道全域から学生が来ており、就職率100%という学校だ。教育成果が上がり社会に必要とされていることは間違いない。

小樽からは行政、議会、経済界の代表が訪れ熱心な要望活動を実施した。

【動画】後志総合開発期成会中央要望に同行 H29.6.1(No561)


中村裕之の地元から、後志総合開発期成会の市町村長、議長が上京し、地域の発展のために関係各省に要望活動を行った。

医師不足の解消や着実な道路整備、農業基盤整備や合併浄化槽の予算増額等の、要望書を持って中村裕之も7省庁に同行した。一つづつ着実に実現していきたい。

【動画】小樽JCTフル化御礼まわりに同行 H28.4.13(No557)


3月末の小樽JCTのフルJCTの決定を受けて、中村裕之の地元後志管内から、市町村長・議長・商工会議所会頭がこぞって御礼に来て下さった。

対応して下さった石井啓一国土交通大臣は、「過去最高の人数です!」と言い、にこやかに迎えて下さった。中村裕之にとって、嬉しい一日でありました♪

【動画】自民党北海道総合振興特別委員会決議申し入れ H28.11.28_12.1(No544)


11月28日と12月1日、
自民党北海道総合振興特別委員会の決議を持って、台風災害対策の補正予算と平成29年度予算の充実確保を、自民党党3役、財務省主計局長、そして石井国土交通大臣に要望した。

石井大臣から、「今回改めて高規格道路が災害に強いことを実感した。」と、おっしゃり、真摯に対応して下さった。

予算編成作業も大詰めを迎えようとしている。

【動画】北海道新幹線・高速道路期成会による中央要望 H28.11.11(No543)


11月11日午前中、 中村裕之の地元20市町村で構成する、後志総合開発期成会の市町村長が、北海道新幹線と道路整備促進の要望活動を行った。

中村裕之も財務省と国土交通省に同行し、麻生太郎財務大臣にも要望を聴いて頂いた。

国土交通省では末松副大臣から「工事中の忍路防災は、一年早めて平成29年度内に開通する。」と、嬉しいサプライズを頂いた。

後志管内から国道5号を通って小樽・札幌に向かう際に必ず通る忍路トンネルが、あと一年少々で開通することは、安全性が格段に上がり、皆様に喜んでもらえる!

開発推進費や補正予算の確保に取り組んできた成果だ!

【動画】後志町村議会議長会による高速道路推進中央要望 H28.11.8(No541)


11月8日午前中、中村裕之の地元から、後志町村議会議長会の皆様が、道路予算確保の要望活動に訪れた。

中村裕之も国土交通省北海道局や財務省を、議長会の皆様に同行し、地域の声を伝えた。

救急医療や観光、防災等の意味で、高規格道路整備に地域は多大な期待を持っている。

倶知安~余市間の高規格道路の整備促進に向け、来年度予算の確保に全力を投入する考えだ。

【動画】北海道みちネットの会中央要望活動に同行 H28.10.25_26(No540)


10月25日と26日、北海道全域から集まった、みちネットの会の皆様の要望活動に同行。

国土交通省と財務省で、道路予算の大幅な増額確保等を要望。

田中会長を先頭に、若い女性三名が役員にいるため、産婦人科の偏在や食品流通等、女性ならでわの視点からの要望もインパクトありだ。

中村裕之も、来年度予算の確保に向けて、力を合わせていく。

【動画】後志総合開発期成会中央要望ダイジェスト H28.6.2(No513)


6月2日、後志総合開発期成会の市長村長・議会議長が予算要望を行った。

期成会は農林や水産、運輸等の6つの部会に別れ、関係各省を訪れ副大臣・大臣政務官や担当局長に要望書を手渡し、地域の実状を聴いて頂いた。

各省、冷房も控え目にしており北海道から来られた皆様は汗を拭きながらの要望だ。

北海道4区は、ニセコやルスツ、キロロ等のスキーリゾートを抱え、国際観光のメッカとして中央でも強く認識頂いており、有意義な要望活動になった。

平成28年度は補正予算編成も期待できることから、予算確保に全力を尽くしていく。

【動画】高規格道路倶知安~共和間の新規事業化御礼ご挨拶周り H28.4.5(No508)


4月5日、高規格道路倶知安~共和間の新規事業化を決定頂いたお礼に、後志総合開発期成会役員の市町村長の皆様が訪れ、中村裕之も国土交通省と財務省に同行した。

国土交通省では、津島淳大臣政務官に時間をとって頂き、お礼を申し上げるとともに、最近の倶知安ニセコエリアの状況を報告させて頂いた。

折しも地価調査で倶知安町ヒラフ地区が地価上昇率全国一位となり、海外からの投資も集まっていることから、事業化の説得力も高まったところだ。

加えて、再びの札幌冬季五輪パラ輪を開催が決まれば、ノルディックスキーは、ニセコエリアを競技場にすると、札幌市が発表したところだ。

高規格道路倶知安~共和、延長11.5km、事業費420億円は、間違いなく外国人観光客6000万人、GDP600兆円という政府目標に貢献する投資になる。